変な妄想が湧いてきてしまいそうなチューリップポットが面白い

「暮らしのそこここに咲くチューの花」というコンセプト?を元に作られた陶器のようなんですが、そのデザインの斬新さに目を引かれてしまいました。

チューリップの”チュー”と唇と唇の”チュー”を引っ掛けたんでしょうけど、こういうデザインセンス、個人的に大好きです。下の赤い唇のポットは変な想像も膨らんでしまいそうですけどね。

▼ けれども内容はしっかりとしたもので、素材は白磁器(瀬戸焼)のようなのです。

▼ ネーミングは、Chu-Lip Potとなっているので、以下の様な使い方が王道のように感じますが

  • 器にストローを挿して蝶々のように飲み物を吸ったり
  • 梅酒を注いだり日本酒をお燗したり
  • 直接チューして飲んでみたり

お好みのシチュエーションで唇の生えた器とのご生活をお楽しみくださいとのこと(笑

まっ、甘~い蜜に群がるオスって感じなんですかね?おふざけ的なプレゼントなんかには最適かもしれません。

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

ページ上部へ戻る